エロイプでは、ビデオ通話機能などをフルに使って、お互いの裸の姿などを見せ合いながら、ヴァーチャルセックスが出来ることで、爆発的な人気を集めていますね。
しかしながら、この機能を使ったヴァーチャルセックスをする場合、ちょっとした注意点がありますから覚えておきましょう。
■未成年はダメ
ヴァーチャルセックスに展開すると、どうしても相手の普段見えない乳首や局所などを見たくなってしまいます。
その際注意したいのは、相手が未成年であるかどうか。
もしも未成年であった場合、児童ポルノに関わる行為等の規制に引っかかります。
ですから、事前に未成年ではないかの確認をしておき、それもきっちりと記録するようにしましょう。
こういったものを利用して、ネット上の美人局行為のようなものも行われています。
未成年ということを隠して、しかも了承を取って始めたにも関わらず、無理やり強制されたといったようなことを言い、訴えられたくなければと金銭を強要するようなトラブルですね。
■通報されることもある
相手が成人であっても、いきなり了承も得ていないのに、局所をさらけ出し、「こんなになってるんだけど、気持ち良くして」だとか「君のも見せて」などというと、通報される恐れがあります。
ですから、前述にもある通り、事前にしっかりと了承を得て、お互いにヴァーチャルセックスを同意した状態で始めましょう。
いくらエロ目的であっても、欲望を前面に出しすぎると、このような失敗をするということです。
同意をしているとしても、あまりにもヒートアップして、要求が過激になり、相手がすっかり引いているのにどんどんと進めるなんていうのも、場合によっては通報されてしまいます。
しっかりと節度とマナーをわきまえた上で、スカイプを利用したヴァーチャルセックスを楽しんで下さい。