夫と子供を外に出したのであれば、主婦である私はとても暇なので、○○で紹介されたテレクラをしようという風に考えました。テレクラに電話しようとしたきっかけは暇つぶしのためというのもありますが、何らかの刺激を求めていたからです。自宅でできることと言えばテレフォンセックスがあるので、誰もいない昼間にやってみようという風に思いました。

早速○○で紹介されたテレクラの電話番号に電話をしてみると、すぐにある男性とつながりました。その男性はたくましい声というよりは母性本能をくすぐるようなか細く声です。私の方から何をしていたのかを聞いたところ、「オナニー」という風に答えてくれたのです。電話がつながったとたんに私の声を想像しながらオナニーをやっていたというのに唖然と思うのです。

そういうことを聞くと私も興奮して来て、アソコをいじくり始めてオナニーをし始めました。パンティの中に手を突っ込んでみてはアソコをいじくって気持ちよくなってくるので、「私もだんだん感じてきちゃった」という風に答えるのです。男性も私もオナニーをしあうような状況になってきます。

私は男性に対して「ねえ、アソコのしごく音を聞かせてみてよ」とおねだりをしてみると、男性は「えっと、恥ずかしいよ」と言いながらも自分の股間をあてがいます。男性は恥ずかしい気持ちがありながらも、決して悪い気はしていないことが分かりました。

電話越しにゴソゴソという音が聞こえてきていることから、男性がアソコをしごいていることが想像できます。そういう風に想像してしまうと思わずまたオナニーをやってしまいます。アソコを触る度に屋らしい喘ぎ声を発するようになるのです。「ああん、はあん」という声を聞くと男性の方もますます気持ちよくなって絶頂に行き始めます。

二人で受話器を通して喘ぎ声を発していやらしいことをしている姿というのは、真昼間からセックスをやっているかのようで、誰にも見られたくない姿です。テレフォンセックスがこれほどまでに楽しいという経験をしたのは初めてのことです。

もうそろそろ子供が帰ってくる時間になっても、まだ股をぐちゃぐちゃに濡らしていますし、エッチな世界に浸っているのです。その時に子供が帰ってきていったん電話を切った時に、現実の世界に引き戻されるのです。子供が遊びに出て行ってから再びテレクラに電話をしているくらいにはまってしまいます。生活が破滅しない程度に暇つぶしのために楽しみたいと思っています。