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テレフォンセックスを行う時には相手はどういう姿でどんなしぐさをして電話をかけているのだろうかということを想像しながら、エッチな通話を楽しむのではないでしょうか。しかし、実際に面等向かってセックスをしているわけではありませんので妄想にならざるを得ません。結果的に自分の王道パターンに落ち着いてしまうということに陥ります。そうすると楽しいはずのものが楽しくなくなったりもします。

自分の決まったパターンで自分の気持ちよさを追求するのもいいのですが、相手とのやり取りを多少変えるだけでもワンパターンにならずに自分でも楽しむことができますし、新たなバリエーションが生まれてきます。
【この記事も参考にしてください】テレフォンセックスで女性を興奮させるテクニック

自分の興奮度を増すためには今の状況の詳細を言葉に出していったほうがいいです。普段の会話では言わないようなしぐさであってもそれをすべて言葉にすることによって、やり取りを楽しむことができます。自分が気持ちいいと伝えるだけではなく、相手からのリアクションをもらえるようにしておきましょう。自分だけが発しているという状況は無くしていったほうが良くて、お互いがきちんと状況を事細かに伝えることをお願いするのです。

例えば、チ○コをしごいているよとか、それをしごいていることを音で聴かせる、ものすごくこうふんしておま○こが濡れてきたなど、その時その時でお互いの状況を確かめあうようにします。状況を言葉で報告するのが苦手であれば、息遣いを多用した上で時折言葉を交えてみるのもいいでしょう。例えば、「あっ、そこすごく気持ちいいよ」などのような方法であればしゃべらなくてもリアクションを返すことが可能になります。

テレフォンセックスはお互いのことを想像しながらやっていかなければいけませんので、今やっている状況を伝えるということはとても重要になります。言葉を発することが苦手であれば息遣いを使いながらやっていくことで状況を説明することが可能です。

だんだん慣れてくるのでそういうことができるようになってきます。まずは焦ることがは無いですので、無理なく楽しむように心掛けた方が気持ちよくなりやすいでしょう。自分の状況を事細かく伝えつつ、相手の状況に対してリアクションを取るというようなことが必要です。こういうことをすることによって電話越しでは分からないようなことも想像しやすくなりますし、より一層興奮状態を高めてくれます。シンプルなことですが、楽しむためには必要なことになります。

パンストマニアのいやらしい会社員が趣味の世界に浸るためテレフォンセックスをやる

私は34歳の独身男性で、女性のストッキングが好きで好きでたまりません。最近は若い女性がストッキングをはいている人が多くなってとっても嬉しいなあと感じています。そういう性癖を満たすためにパンストを履いた足を眺めるためにAVやエロ動画を見ながらオナニーをしています。

そういうものでオナニーをするのもいいのですが、最近友人から教えてもらった○○というテレフォンセックスのサイトに電話をかけてパンストを使った電話セックスにはまっています。こういうサイトに掛ける前にはコンビニに行って恥ずかしいのですが、夏場は肌色のパンストを、冬場は黒タイツを購入して目の前でパンストセックスをしているような状況に持ち込むわけです。

そこで実際に電話をかけてみると28歳のOLさんと話をすることになりました。そうした時に尋ねてみました。私は彼女にパンスト履いているの?と聞いたら、彼女は履いていますよと言う風に答えたので、これから積極的に続けようと思いました。

私はパンストが好きなので、そのことについて伝えると彼女は「あっ、そうなの。パンストでエッチなことを考えてしまうタイプなの?」と質問が来たので、私は「今もパンストが目の前にあるし、あなたがパンストを履いている姿を想像してみたら感じてしまうよ」と返答しました。彼女は別にそういう性癖の人もいるんだなというような感じで聞いていたのです。

私は「パンスト越しの股間は蒸れているの?」と聞いてきたので、彼女は「やっぱり付け根は蒸れてしまうものだよ」と言ってきます。彼はそこに顔を近づけるかのようなしぐさで「すごく蒸れている感じでいいよ」という風に感じてきました。

私は「パンスト越しの股間をぺろぺろするよ」と言ってきたので、彼女は「そんなにぺろぺろしないでよ。思わず感じてしまうから」と答えます。そうしたら、私は「もうパンストまで濡れてきているのが分かっちゃうよ」ということを言ってきたので、彼女は「そんなことを言うのなら責任と取って濡れたところを吸い取ってよ」というのです。

私は「今度は濡れたパンストを破ってビリビリにしてあげるよ」と言ったので、彼女はいやらしさがどんどん増してくるのです。私は手元にあるパンストを実際にびりびりしながら彼女のことを感じながらフィニッシュを迎えるのでした。こういう電話でのセックスは私のパンストマニアという性癖を受け入れてくれる唯一の場所なので、こういう場はこれからも大切にしていきたいです。

会社のトイレでテレフォンセックスを行い、オナニーを生実況する

今日は残業しなくてはいけないということで一人でずっと残業をしていました。私は普段OLをしているのですが先輩の中でむかつくやつがいて、そいつのせいで残業をしなければいけなくなったので、深夜までずっと仕事をしていました。そのことについてとてもムカついていたので、気分転換の一環として○○から紹介されたテレフォンセックスにかけてみました。電話をかけたのは22時30分ぐらいで、ずっと残業をさせられているということを電話口の彼に愚痴っていました。

会社でこんな電話をしていても大丈夫かという風に彼に言われたのですが、彼女は誰も会社にいないですし、トイレの中で電話をかけているので大丈夫だという風に声をかけました。トイレの中にいることに味を占めて、彼からこういうリクエストが来ました。「女の子のおしっこの音を聞かせてほしい」という彼からのリクエストに関して、彼女は変態ではないかと思ったのですが、彼からしてみれは盗撮でもしなければ女性のおしっこを見ることはできないはずです。

彼女は「それではサービスでおしっこの音を聞かせてあげる」と言ったので、早速おしっこをするのです。そしたらびちゃびちゃびちゃという音が流れてくるのです。彼に「そういうことで興奮するの?」と尋ねましたが、彼は「普段聞かない音だからすっごく興奮する」と言って喜んでいました。

彼女はパンツを下ろしたままなので、彼の方からエッチなことをしようよと言ってきたので、彼女も思わずそれに同意してしまいました。彼が「舌先でクリトリスをなめてあげるよ」という風に言ってきたので、彼女が「クンニしてくれるような男性は大好きなので、もっと優しくなめてよ」とお願いしてきました。彼女のほうが愛液が溢れ出してきたので、彼はそれを吸い尽くそうという気持ちでなめまわすのです。

そうしたところで彼からもっとクリトリスを指で触りまくりたいという要望が出てきたけれども、彼女は「おもらししちゃう」と言って断ってきたけど、彼は「トイレだから大丈夫だよ。奥まで指で突っ込んでやりたい」と言ってきました。その時彼女は「ああっ、あああああっ、もれちゃうよ」と言うので、さらに彼は突きまくりました。だんだんお互いに絶頂を迎えてきたので、エクスタシーを感じたままフィニッシュを迎えるのです。

結局お互いオナニーをしているのを生実況しているに過ぎなかったわけですが、それでもものすごく楽しかった瞬間を味わうことに成功しています。

処女である20歳代OLがテレフォンセックスを初めてやってみたら気持ちよかった

私は20歳代の後半に差し掛かろうとしているのですが、男性とお話をするのがそれほどうまくなくて今までお付き合いをしたことがありません。学生時代は中高大とずっと女性校で過ごしていたこともあり、男性との出会いにも恵まれなかったです。社会に出て親以外の男性と接してみてなかなか苦手意識が取れないです。

本当は男性とのセックスに興味があるわけですが、知り合うきっかけが無くて困っています。合コンにもなかなか誘われることが無いので、本当に男性と知り合うことができません。○○などで紹介されたものをたまたま見ていたら、こういう手段があるんだなという風に気づきました。

実際に男性の顔を見てしまうと緊張して何もできなくなるのですが、電話であったら緊張することはないでしょうし、その場でエッチな話もできるということもあり、テレフォンセックスをやってみることにしました。最初はつながったとしてもなかなか思う通りに行かなかったですが、何度か試していくうちに会社員の男性とつながり、そこでテレフォンセックスを楽しむことになります。

男性の方から「女の人って欲求不満になる時どういうことをしたりするのか?」と尋ねられた時に私は「そりゃなりますよ。そういう時は自分の好きな芸能人とエッチする夢を見てしまいます」男性は「それを今からやってみてよ」と言った時に、私はパンティの上からオマ〇コを触り始めるのです。その時男性もチ〇コを触り始めました。

お互い顔が分からないことをいいこととして、そういうエロい行為をし始めるのです。お互いだんだん気持ちよくなってきて、私はだんだん男性のアソコをマ〇コに突っ込んでほしいと思い、思わず電話口で欲しがってしまいます。私はクリトリスがだんだん敏感になってくるので、私は「早く入れてよ」といったところで、彼は「チ〇コをマ〇コの入り口で入れようとしているよ」というので、わたしは「もっと奥まで入れてよ」と言います。

彼はもっとチ〇コを奥まで入れて突っついてくるので、私は「あぁああああああああああ!もう逝ってしまうよ」といって、オナニーが終了してしまいました。こんなに電話口でのオナニーで逝ってしまうのは初めての経験でした。彼のことを想像しながらエッチをやるのはとても気持ちよかったです。電話口で聞こえるのは彼の息遣いや声だけですから、それだけでエッチな世界に浸れるのは新たな発見です。彼氏ができるまではこの電話口でのオナニーが日課になりそうです。