私は21歳の男子大学生なのですが、昔から年上の女性にばかり興味がありすぎて困っています。そのため、アルバイト先は年上女性が多くいる食品工場にしています。食品工場ですとパートの主婦がたくさんいますので、そういう人と積極的に話すのが好きなのです。そういう趣味を同級生に話すとその気持ちはわかるなあという風に共感してくれる人は数人ほどで、残り多くの同級生はわからないなということで共感してもらえないことが多いです。

まともに彼女が欲しいのですが、大学のサークルの同級生の女性には全く興味がありませんし、アルバイト先の女性は年上でいいのですがほとんど全員が主婦なので、どうしても困ってしまいます。それでは全然満ち足りないので、熟女を狙うのであれば昼間に電話をかけた方がいいのではないかと考えました。それでは熟女専門のテレフォンセックスのサイトに電話をしてみようと思いました。

実際に電話をかけてみて出たのは40代の人妻でした。40代の人妻の落ち着いた感じを聞くととてもチ○コがうずいてくるのです。彼女の方も夫について欲求不満を抱えていたので、こういうところに電話をかけてきたみたいです。夫とはエッチをする機会が少なくて物足りないようです。彼女も私の声を聞いてだんだんビチャビチャになってきているようなのです。

私の方から彼女にいやらしい言葉で責めるのです。「もっとエッチでビチャビチャなアソコをいっぱい責められたいんだよね?」というと、彼女は「お願いだからもっと責めてよ」と言ってくるので、もっと脚を大きく開かしてアソコをまっぴろげにしようとするのです。彼女は恥ずかしそうなのですが、アソコがだんだんヌルヌルしてきています。

私はさらに彼女を攻めたてます。「いっぱいおま○こをヌルヌルにしやがって!いつもそんなに濡れているんだよ」ということを言ったので、彼女はどんどん鼻息なんかでいやらしく感じてきています。彼は彼女がバイブを持っていることを知ったので、それを俺のチ○コだと思って挿入させようとしました。私も彼女のおま○コの気持ちよさに昇天しそうでした。お互いが絶頂しそうだったので、タイミングを計って思いっきり出しました。ああ、すごく気持ちよかったなあという印象です。

彼女とリアルで会うことは拒絶されましたが、こんどまたテレフォンセックスをやることに関しては同意してくれましたので、また楽しみが増えました。彼女がいない間はこれで十分楽しめそうです。