今日は残業しなくてはいけないということで一人でずっと残業をしていました。私は普段OLをしているのですが先輩の中でむかつくやつがいて、そいつのせいで残業をしなければいけなくなったので、深夜までずっと仕事をしていました。そのことについてとてもムカついていたので、気分転換の一環として○○から紹介されたテレフォンセックスにかけてみました。電話をかけたのは22時30分ぐらいで、ずっと残業をさせられているということを電話口の彼に愚痴っていました。

会社でこんな電話をしていても大丈夫かという風に彼に言われたのですが、彼女は誰も会社にいないですし、トイレの中で電話をかけているので大丈夫だという風に声をかけました。トイレの中にいることに味を占めて、彼からこういうリクエストが来ました。「女の子のおしっこの音を聞かせてほしい」という彼からのリクエストに関して、彼女は変態ではないかと思ったのですが、彼からしてみれは盗撮でもしなければ女性のおしっこを見ることはできないはずです。

彼女は「それではサービスでおしっこの音を聞かせてあげる」と言ったので、早速おしっこをするのです。そしたらびちゃびちゃびちゃという音が流れてくるのです。彼に「そういうことで興奮するの?」と尋ねましたが、彼は「普段聞かない音だからすっごく興奮する」と言って喜んでいました。

彼女はパンツを下ろしたままなので、彼の方からエッチなことをしようよと言ってきたので、彼女も思わずそれに同意してしまいました。彼が「舌先でクリトリスをなめてあげるよ」という風に言ってきたので、彼女が「クンニしてくれるような男性は大好きなので、もっと優しくなめてよ」とお願いしてきました。彼女のほうが愛液が溢れ出してきたので、彼はそれを吸い尽くそうという気持ちでなめまわすのです。

そうしたところで彼からもっとクリトリスを指で触りまくりたいという要望が出てきたけれども、彼女は「おもらししちゃう」と言って断ってきたけど、彼は「トイレだから大丈夫だよ。奥まで指で突っ込んでやりたい」と言ってきました。その時彼女は「ああっ、あああああっ、もれちゃうよ」と言うので、さらに彼は突きまくりました。だんだんお互いに絶頂を迎えてきたので、エクスタシーを感じたままフィニッシュを迎えるのです。

結局お互いオナニーをしているのを生実況しているに過ぎなかったわけですが、それでもものすごく楽しかった瞬間を味わうことに成功しています。