私は普段高校の英語を教えている学校女教師です。教師というのは聖職という風に言われるわけですが、そういう私でもオナニーをやるのです。教師になる前からローターなどでアソコをいじいじするのが好きで、そういうことを一杯やってきたわけです。

教師になりたてのことはそんなことをしてはいけないという風に思ってそういうオナニーはやめていました。しかし、そういう生活に慣れてしまいますと、だんだんがまんしきれなくなってくるのです。オナニーだけでは飽き足らないようになってきて、○○の雑誌で紹介されていたテレフォンセックスのサイトにアクセスしようと思いました。そういうことをやっていると本当にダメ教師になるのですが、教師だって人間だからということでそういう行為をしています。

実際に電話に出た相手は30代の会社員でした。私とやる時にはやっぱり女教師であることをびっくりされます。そして、女教師からエロいことを教わるというシチュエーションプレイになっていくのは当然のことでした。私もエロいところがあるので、そういうプレイをするのは決して嫌なことではないので、そういうプレイを喜んで受け入れています。

彼の方から「そんなに性欲が溜まっているんだったら、僕に対してエロ授業をやってくれないかな」という風に持ちかけられたので、私は「ありがとう。そういうことを言ってくれるととてもうれしいから、とにかく授業を始めるね」と答えました。そうしたら彼がありがとうと言って感謝するのです。

彼の方から「先生のおっぱいを見せてくれよ」と言うので、ブラジャーを取ってDカップだよと答えたら、「おっぱいを揉みたいよ」という風にリクエストをされました。彼はおっぱいを両手で揉むような感じでアソコをいじり始めて、私は指で乳首を攻め初めて「あああっ」と吐息を発しました。

続いておま○こを見せてほしいというリクエストに対して、喜んで見せてあげてそれについて指を割れ目に沿わせてクリトリスを触り続けました。両方とも感じに感じてしまってやばい状態になってきて、いよいよフィニッシュを迎えることになりました。

なんかこういうことをやるのが楽しいなあという気分になってきて、テレフォンセックスが終わった後も、まだ興奮状態が続いていたので実は彼のことを思ってオナニーをやりました。いけないなあと思いつつも電話でのセックスを辞められそうにはありませんので、これからも続けていくのではないでしょうか。