私は34歳の独身男性で、女性のストッキングが好きで好きでたまりません。最近は若い女性がストッキングをはいている人が多くなってとっても嬉しいなあと感じています。そういう性癖を満たすためにパンストを履いた足を眺めるためにAVやエロ動画を見ながらオナニーをしています。

そういうものでオナニーをするのもいいのですが、最近友人から教えてもらった○○というテレフォンセックスのサイトに電話をかけてパンストを使った電話セックスにはまっています。こういうサイトに掛ける前にはコンビニに行って恥ずかしいのですが、夏場は肌色のパンストを、冬場は黒タイツを購入して目の前でパンストセックスをしているような状況に持ち込むわけです。

そこで実際に電話をかけてみると28歳のOLさんと話をすることになりました。そうした時に尋ねてみました。私は彼女にパンスト履いているの?と聞いたら、彼女は履いていますよと言う風に答えたので、これから積極的に続けようと思いました。

私はパンストが好きなので、そのことについて伝えると彼女は「あっ、そうなの。パンストでエッチなことを考えてしまうタイプなの?」と質問が来たので、私は「今もパンストが目の前にあるし、あなたがパンストを履いている姿を想像してみたら感じてしまうよ」と返答しました。彼女は別にそういう性癖の人もいるんだなというような感じで聞いていたのです。

私は「パンスト越しの股間は蒸れているの?」と聞いてきたので、彼女は「やっぱり付け根は蒸れてしまうものだよ」と言ってきます。彼はそこに顔を近づけるかのようなしぐさで「すごく蒸れている感じでいいよ」という風に感じてきました。

私は「パンスト越しの股間をぺろぺろするよ」と言ってきたので、彼女は「そんなにぺろぺろしないでよ。思わず感じてしまうから」と答えます。そうしたら、私は「もうパンストまで濡れてきているのが分かっちゃうよ」ということを言ってきたので、彼女は「そんなことを言うのなら責任と取って濡れたところを吸い取ってよ」というのです。

私は「今度は濡れたパンストを破ってビリビリにしてあげるよ」と言ったので、彼女はいやらしさがどんどん増してくるのです。私は手元にあるパンストを実際にびりびりしながら彼女のことを感じながらフィニッシュを迎えるのでした。こういう電話でのセックスは私のパンストマニアという性癖を受け入れてくれる唯一の場所なので、こういう場はこれからも大切にしていきたいです。