私は仕事が忙しくなるとどうしてもエッチがしたくなってしまうのです。会社で仕事をしているときでさえも、カッコいい取引先の男性が来訪した時には、その人が帰ってから思わずトイレでオナニーをしてしまうのです。会社でオナニーをすることは自宅でやるのと違って、だんだん興奮してくるのです。最近ではトイレでは飽き足らずに、誰もいないオフィスの中でさえも思わずオナニーをしたくなります。誰かに見られるのはとても恥ずかしいのですが、そういうスリリングな体験をするのがまた楽しいのです。

とうとう会社内でオナニーをするという目的で○○で紹介されたテレフォンセックスのサイトにログインをして、気に入った男性とチャットをすることにしました。相手の男性は肉体労働をしている人で常に体を鍛えている人です。彼も体に自信があるのか、筋骨隆々の裸の写メを送ってきました。写メを見た途端に興奮して来て下半身がうずいてきます。

早速テレフォンセックスをすることにし、どういうことを彼が望んでいるのかを聞いたところ、「社長の机の上でオナニーをしてほしい」という要望が来ました。考えただけでもゾッとしますが、今日は社長が会社に返ってこないはずなのでおそらく大丈夫だろうということで、いけないことだと分かっていても彼の要望に応えてみることにします。

今日は社長が戻ってこないはずなので、思い切って机の上でオナニーをやってみることにし、机に座ってクリトリスをなでるのです。だんだんお汁があふれてきて、ぐちゅぐちゅという音がしてくるので、相手の男性が「なんかいやらしい音がするな」という風に言ってきたので、ますまずエスカレートしてきます。

片方の手で乳首を揉んだりつまんだりしながら、もう一方の手でクリトリスをなでまわるのです。両方の手で刺激を加えながら思わず「ああん、肉棒が欲しいよ」と叫んでしまったら、「そしたら俺の肉棒を突き刺してやるぞ」という風な返しがきた途端に、彼の見るからに太そうな肉棒が自分の中に挿入されている姿を想像しながら、アソコに指を突っ込むのです。

自分がセックスをやっているようなことを想像しながら、最終的には逝っちゃっていました。社長室でやるのはすごくスリリングで楽しいという気持ちになり、しばらくは放心状態でした。誰かに見つかるのはものすごく怖いことですが、再び社長がいない日を選んでやってみたいと思います。こんなに気持ちいいセックスもそんなには無いのではないでしょうか。