私は20歳代の後半に差し掛かろうとしているのですが、男性とお話をするのがそれほどうまくなくて今までお付き合いをしたことがありません。学生時代は中高大とずっと女性校で過ごしていたこともあり、男性との出会いにも恵まれなかったです。社会に出て親以外の男性と接してみてなかなか苦手意識が取れないです。

本当は男性とのセックスに興味があるわけですが、知り合うきっかけが無くて困っています。合コンにもなかなか誘われることが無いので、本当に男性と知り合うことができません。○○などで紹介されたものをたまたま見ていたら、こういう手段があるんだなという風に気づきました。

実際に男性の顔を見てしまうと緊張して何もできなくなるのですが、電話であったら緊張することはないでしょうし、その場でエッチな話もできるということもあり、テレフォンセックスをやってみることにしました。最初はつながったとしてもなかなか思う通りに行かなかったですが、何度か試していくうちに会社員の男性とつながり、そこでテレフォンセックスを楽しむことになります。

男性の方から「女の人って欲求不満になる時どういうことをしたりするのか?」と尋ねられた時に私は「そりゃなりますよ。そういう時は自分の好きな芸能人とエッチする夢を見てしまいます」男性は「それを今からやってみてよ」と言った時に、私はパンティの上からオマ〇コを触り始めるのです。その時男性もチ〇コを触り始めました。

お互い顔が分からないことをいいこととして、そういうエロい行為をし始めるのです。お互いだんだん気持ちよくなってきて、私はだんだん男性のアソコをマ〇コに突っ込んでほしいと思い、思わず電話口で欲しがってしまいます。私はクリトリスがだんだん敏感になってくるので、私は「早く入れてよ」といったところで、彼は「チ〇コをマ〇コの入り口で入れようとしているよ」というので、わたしは「もっと奥まで入れてよ」と言います。

彼はもっとチ〇コを奥まで入れて突っついてくるので、私は「あぁああああああああああ!もう逝ってしまうよ」といって、オナニーが終了してしまいました。こんなに電話口でのオナニーで逝ってしまうのは初めての経験でした。彼のことを想像しながらエッチをやるのはとても気持ちよかったです。電話口で聞こえるのは彼の息遣いや声だけですから、それだけでエッチな世界に浸れるのは新たな発見です。彼氏ができるまではこの電話口でのオナニーが日課になりそうです。