テレフォンセックスをしたいと思っていてもいきなり音声通話でやるとなると高確率で失敗するのではないでしょうか。なぜならば、自分たちにはそういう経験がないからです。何もわからない状態でやったとしても、失敗する可能性が高くなります。実際に会ってセックスをやるのと違って、音声だけでセックスをやるとなると相当難しくなることが想像できるからです。

テレフォンセックスを手っ取り早く学ぶ方法として○○で紹介されたツーショットダイヤルの盗聴コーナーを使用することです。盗聴コーナーというのは他人同士の音声でのプレイを盗聴できてしまうサービスです。他人がどういう風にしてセックスをやっているのかを学ぶことができます。

そこで実際にツーショットダイヤルの盗聴コーナーを聞きまくることにしました。そうしたら自分がそういうことをしていなくても、いつの間にかセックスをした気分になってしまいます。そこで気持ちよくなるのではなく、どういう風にプレイが行われているのかを学ぶためにも利用してみます。とにかくテクニックを学ぶために盗聴コーナーを聞きまくることにしました。

男性側も女性側もそういうセックスではそれぞれ特徴があったりもします。言葉の使い方や間、態度など会話だけでセックスをするためにはいろいろな技術が必要なんだなということが十分に分かります。今まで聞いたことが無い卑猥なワードや相手を喜ばせるためのトーク術などが聞けますので、音声だけでやるためにはいろいろなテクニックが必要になることが分かってきます。

自分の中でこういう風にトークをすれば相手をイカすことができるんじゃないかと思ったので、自分でも実際にやってみることにします。自分でも盗聴コーナーで学んだことを実際に使ってみてイカせることができました。

上手い具合にエロをイメージさせることができれば満足させる可能性が出てくることが分かります。自分でもできそうだなというものから積極的に取り入れていけばお互いに満足することができるでしょう。これは盗聴コーナーで勉強をしたからで、これを利用しなかったらおそらく相手を満足させることができなかったと思うのです。

声の世界だけでイカせることができるのであれば、セックスをした時であっても一層テクニックに磨きがかかってきて、もっと楽しませることができてきます。そういうものに興味があるのならば、実践を積む前に盗聴コーナーで積極的に学んでもらいたいです。